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写真

花と草の造形

Dsc_0047


ためしに画像をあげてみました。お花みしたときのやつ。
しかしうちのマク子とココログさん相性が悪いのでしょうか?画像をいれても編集画面では画像が表示されません。
うむむ。難しい。
きけなくなったネットラジオもあるし・・・やはり林檎の弾圧はまだ続いているのかしらんsad
まあ、いいですけどね。
最近写真も撮り始めました。前から好きでとってたんだけどね。母が使わなくなった一眼レフを家の地層から発掘して今は私が使っています。はじめはぜんぜんわかんなくて使えなかったカメラですが、最近わかってきました。練習の時に持ち込んでみんなの表情をとったりして、あとでアルバムにする計画なんですが、人物とるのは楽しいです。こっちにアップできないのが残念ですが、人の一生懸命な横顔ってすてきですね。

iPhotoでいろいろ編集するのが楽しいです。
また写真とったやつアップしますね♪

絵かきさん

絵かきさん

『ささやかで 平凡な日々 是好日』
と書いてあります。
会社の同僚で、この前孫が生まれておじいちゃんになられた男の人がいるんだけど、その人の作品。仮に「絵かきさん」と命名(^O^)/
絵かきさんは絵を描いては会社にもってきて飾ってくれるんよ。何事にも意欲的な人で、何年か前にデジカメを購入して、今もあっちこっちで撮ってきた写真を見せてくれるのだ♪
その絵かきさんがお昼ご飯の時に私にブログの事を聞いてきたのね。
「ブログについてちょっと聞いてみよ、思てな」
「はいはい」
私は、あらましを説明。
「じゃあそのアドレスっちゅうんか、それを教えてくれるか?」
「あら、絵かきさんパソコン持ってはるんですか?」
「いや、持ってないよ」
「携帯から行けたかなぁ」
「いやいや、携帯からは見んのや。パソコンから見るんやけどな」
???
「子供さんにお願いするんですか?」
「まあ、そんなようなもんやな」
なるほど、それなら納得である。
「コメントっちゅうのんも書きこめるんやな?」
うそん( ̄▽ ̄;)コメントまで書くの?
「あの、キーボード打てるんですか?」
「ぜんぜん」
(。。;)
でも、絵かきさんはやると言ったらやる人だからなぁ。
絵かきさん、コメント楽しみに待ってます♪

夕焼け電車

夕焼けはうまくとれない。多分、眩しすぎる。雲とか太陽が。
今日は鼓笛隊の練習だったので、電車で橿原神宮の近くまで来た。ひたすら電車を撮りまくる女の子がいて、彼氏みたいな男の子に
「ゴメン、そこの私の鞄どけて」
とか色々指示だして、電車の内外を激写。だんだんエキサイトしてきたんだろうか、とうとう車内を飛び出して、あらゆる角度から激写。
電車、発進しちゃうよ。って思ってたら、案の定2人を置いて発車。
彼女の方はご満悦で、まだパシャパシャ撮ってたけど、ここはなかなか電車来ないよ。
寒いのに次の電車を待つ2人の事を思うと、心配です。色々と。

森を泳ぐ魚

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鳥羽旅行の時伊勢神宮の中でとった、池。

おもむきがありますな~~、と思っていると、なにやら池の中にうごめく物たちが・・・

2

でた。人面魚。

って、となりのおばさまが言ってたから撮ってみたけど、私にはどのあたりが顔なんだか・・・てか、錦鯉でかすぎ( ̄□ ̄;)!!

60センチはあるんじゃないか?ってぐらいみんなでかくて丸々太っていました。

それが水の中をうごめくのですよ。えさをくれると勘違いして、人のほうへと押し寄せるのですよ。池の水はすんでいても底は見えずに真っ暗で、その上を鮮やかな色した錦鯉たちが太った胴をくねらせ、ひるがえるのです。金、赤、白、黒。

3

そこへやってきました、コッコさん。

「僕は~♪コッコさん~♪つよい~♪コッコさん~♪つつく!つつく!食ってしまう~♪」

なにやらご機嫌な様子です。錦鯉たちが

「また来たぜあいつ」

みたいな冷ややかな視線を送ります。

それを見た私。いったいどっちがどっちを食うんだろう・・・って思ってしまった。

コッコさんもたいそう毛艶がいいし、錦鯉もはちきれんばかりに太ってるし。

でも、値段からいうと、絶対コッコさんのほうがえさだよね・・・・

( ̄□ ̄;)!!

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さっきの池からほんの近くにある池に、はぐれ錦鯉を発見しました。この子はそんなに大きくない。ひとりぼっちで泳いでたけど、それはそれで、ノビノビしているような感じもします。

バカンスでこっちに移ってきているんでしょうか。

「森の中を錦鯉が泳いでる」

そんな気がしません?

火の鳥ってこんなかな?

秋の夕暮れ。影になってわからないけど、稲刈りを終えた畑にたくさんコビトが立っているのです。(何のことか分かる人は田舎同盟の会員資格があります)
もみがらを焼く匂いがあたりにたちこめて、季節はすっかり秋。
なのになんで蚊に襲われるの〜〜(m´Д`)m二カ所も食われてそのうえまだ付きまとわれるなんてヽ(*`Д´)ノ

湖と沼と怪物。そして僕

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ひっさびさの中国の写真。

霧の湖。いいですね。

ずっとまえから書きたかった小説があるんだけど、なかなか進みません。そのお話を思い出させてくれるしゃしんであります。

ここは湖だけど小説の題名は「沼の怪物」w昔好きだった絵本の題名半分いただきw

怪物が好きです。よって、ティムバートンが大好き。

ティムバートンという監督は、怪物の哀愁を撮らせたら世界一だと思う。

シザーハンズ、バットマンに始まり、(バットマンリターンズは傑作だと思う。ペンギン最高!)「ナイトメア・ビフォー・クリスマス」(ジャックはかっこよすぎると思う)「コープスブライド」「スリーピーホロウ」(ジョニーディップがばりカワイイ)など、彼が描く怪物はみんな魅力的。そしてちょっと悲しいのです。

彼の描く怪物に心惹かれるのは、きっとその怪物が自分を写しているようだと思うから。世間との絶対的な壁を感じている人は、怪物に共感してしまうのでしょう。

でも、彼の描く怪物はそれでも強いのですよ。腕力とかじゃなくってね、心の部分で。それでも自分を貫くし、それでもけっこう楽しくやってるw

「ああ、怪物であることを誇りに思える生き方ってあるんだ」なんて思えてくるのです。

まあ、この監督自体がそうとう変わり者の愛すべき”怪物”なのですから。

すっかり怪物の話になってしまって、写真とはなんの関係もない・・・

〆はやっぱり、カジモドの歌でしょう。「ノートルダムの鐘」(これはディズニー)

「僕の身には叶わないけど、もし許されるのなら、僕は彼女と恋がしたいな」

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まるでオバケw

木というやつは、地上にみえてる部分の二倍以上の大きさの根をはるらしい。それぐらいじゃないと、支えられないんだってさ。

植物全般の思考が好きだ。彼らの考えることは、あまり変化がない。雨がくるといえば喜び、風がふけば気持ちよさそうにしている。彼らはまるで自己主張しない。多分、となりに咲いている花と自分との境があまりないのだろう。そこがいいと思う。

自分のほうがきれいだとか、となりの花のほうがきれいだとか、そんなことは考えない。雨が降ってるときに、流されてしまうかもとか、晴れの日に干からびてしまうかもなんて心配もしない。彼らの思考はいたってシンプル。

自分の場所で、生き抜く。

かれていくその瞬間も、一切の妥協なく生き抜いている。切られてしまったその後でさえ、恨みとか悲しみとか、そういうことに心をとらわれることもなく、前と変わらずよどみなく生き抜く。

彼らの強さと言うのは、たぶんその根にあるのだと思う。

外からは見えない土の中、一時もやすむことなく伸びていく根。根には何の特徴もなければ、脚光を浴びる要素もない。特別な力もない。大きな変化もない。おそろしく地味なこの根が木をつくる根幹になっている。

私の人差し指の先にのっている小さな種が土にねぶいて、ただひたすらに根をのばし、年月を重ねる。日々の中でその変化を見つけることはできない。動くことも話すことも、しない。それなのに、ある日私は気づくのだ。砂の一粒ほどのちいさかったあの種が、いつのまにか私の家の屋根をはるかに見下ろす高さまで成長している。

私が、動くものや話すもの、美しいものに目を奪われているうちに、木はいつの間にかこんなにも大きくなっている。

ああ、なるほど。

大切なものは目に見えない。それはとても地味で、なんのへんてつもなくって、価値なんてなさそうなもの。誰にも、何にも言ってもらえない、見てももらえないようなもの。でも、とても大切で、何より価値のあるもの。全ての元になるもの。

それが、”根”なんだろう

車と呼ばれるものたち

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前の記事でレトロ好きを暴露した私。皆様にもそのよさを普及させようと、こんなものをご用意してみた。

人力車。私の住んでいるところにも、たまにコレが走っている。でも、ありえないぐらい料金高いし、ありえないぐらい遅い(人力だしね)

「自分で歩くわ~~~!」

とミもフタもないことを言ってしまいそうになる・・・

でも眺めているぶんには、いいよね。

一つ一つ細かい模様がほどこされているところとか、素敵♪

レトロのいいところの一つは、職人の魂が感じられるところだと思う。

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いいでしょw

フォルムがなんとも愛おしい。あのサドル、あのハンドル、そしてあの荷台w

この自転車、ベルがない。邪魔な人がいれば

「どいたって~~~」

で通るわけですね。あるいは、あのパフパフってするやつがついててもナイスだったろうと思う。

レトロのよさのもう一つ。味があること。

世界の果て

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世界の果て

という感じしない?中国の写真。

妄想好きな私は色々想像してしまう。

。。。。。。。☆☆☆。。。。。。。。

世界の果てに一軒の家が建っている。石でできていて、時々隙間風が入ってくるような。家には老人が一人と鷹が一羽すんでいる。たまにねずみが増える。

いつからその老人がそこに住んでいるのか、誰も知らない。そんなところに人が住んでいるなんて、誰がおもうだろう。ただ、鷹が一羽時々町におりてきて、口にくわえた昔の紙幣とわずかの食料を交換しにくるので、雑貨屋のばあさんだけは、世界の果てにすんでいる老人が何を食べているかだけは知っている。でも、それっきり。

時々老人は世界の果ての果てまであるいていって、その先を眺めながら誰かの名前をつぶやく。でも、それを聞く事ができるのは鷹と、小さなねずみ数匹。彼らは人間の言葉は解せない。だからやっぱり、どうして老人がそこにそうやって住んでいるのか、誰もしらない。

そんな、時がとまったかのような場所に、あるとき一人の若者がやってきた。

。。。。。。☆☆☆。。。。。。

中国の風景は、後期のミヒャエルエンデみたいなかんじw甘くなくって、現実的なだまし絵を見ているような感覚。エンデ、中国にいったことあるのかな?

ちなみに、ミヒャエルエンデは「モモ」とか「はてしない物語」を書いてるひとですよ♪

「モモ」おすすめ☆

ロマンティック対決

さて、昨日の記事で中国の風景は甘くないという表現をした私。本当にそうなのか?中国ってそうなのか?ってことで、

東西ロマンティック対決。デートで行くならどっちw

まずはカナダの教会。この写真はちょっと渋めかなと思うけど。一般的な教会だと思う。

Photo_9

夕暮れ時。私撮影。

さてさて、お次は中国のデートスポット(?)北京のルミナリエ(嘘)

Photo_10

なかなかに甘くない?ロマンティックでない?なんか、お城だけ微妙に浮いてる感じがするけど、合成ではありませんw

日本でもお寺とかのライトアップあるけど、なんか感じがちがいますね~。

ああ、わかった。木が無いんだ。歴史的な建造物のまわりにはたいがい木が植わってるよね、日本では。自分達がいかに緑の多いところで生活しているかを改めて実感。

中国にもこんなに甘いところがあるよって写真をさがしてみたんだけどwでもやっぱり渋いな~

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