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音楽

ジョンとは、たった3日しか

コネタマ参加中: あなたが好きな「ビートルズ」の曲は?

「Lady madonna」なんていかが?最初のピアノからして、もうステキですわw

「Help!」も昔からすごい好きだった。

「Yellow Submarine」とかは楽しいですよねw

「Get back」とか「Can’t buy me love」は、ノリノリで歌ってても楽しい曲です。

でも、一番歌ってて楽しい曲は「Come together」ですな♪

なんとなくばれてると思いますが、私の声はハスキーに分類されるようです。それが、最大限に生かされる曲だと思う。地面に叩きつけるように歌うのが好きです。他の曲だとそうはいかないけど、この曲はがっつり叩きつけてこそかっこよさが出るんではないかと勝手におもっています。全力投球できるから好きw

1980年は私の生まれた年であります。だからジョンとは3日しか同じ世界にいれなかったわけですが、そういう彼らの音楽を今の自分が聴いてることがなかなか不思議ですなぁ。でも、それだけの魅力をもったアーティストだし、今きいても懐かしさの中に新しさを感じることができると思います。

コピバンが集まってやるライブのイベントに行ったことがありますが、会場の人みんなビートルズマニアだったwwその、マニアが聞いてたのしめる音楽をやってるバンドばっかりが集まってて、すごく面白かった。曲の長さとか目覚まし時計使ったりとか、私でもわかるものもあれば、ついていけないぐらいのこだわりを披露してたり。でも、みんないいかんじのオジサン達で、(当時私は20歳だったから、こういう表現もお許しを)こだわりもって生きてる人ってカッコイイって感じましたo(*^▽^*)o~♪

ブラス☆エンジェルス

見てきました。「ブラスエンジェルス~オデッセイ」
女性ばっかりのブラストみたいなものかな。
ブラストが分からない人はぐぐってみてくださいw
女性だけのショーというだけあって、女性らしいところがたくさん見られましたよ。
ブラストは圧倒的なテクニックと斬新なパフォーマンスが売りですよね。まるで最近のサーカスを見ているような感覚であっと言わされるわけですw
オデッセイはまず表現ありき、といったかんじ。つまり、テクニックを生かすための演出ではなくて、演出のためにテクニックを使うという感じでしょうか。旅がテーマだそうですが、風景や情景、表現したいものがしっかりと前面に出ているんですね。
そして「いちいち美しい」
女性ならではというのでしょうか。細かいところにまでこだわって、本当に美しく作り上げてあります。ブラストが直線と幾何学模様なら、オデッセイは曲線。例えばブラストでもおなじみドラムセットを持ち運びできるような、壁にドラムを貼り付けたみたいなのが出てくるんですが、それさえも美しいの。演出として、その場の雰囲気にあうような形、音、色をしている。同じようなテクニックであっても、それを見せることは二の次で、そのテクニックを使って、どう〝美しさ〟を表現するか。そういう印象を受けました。
そういうコンセプトだからでしょうか、照明や音響、スクリーンの映像との相互性がすごく高くて、正直「どうやってるの?」と思いました。通常、生の演奏と録音した演奏とを一緒に、しかも自然に場内に届けることってすごく難しいんだけど、音のボリュームや響きまでそろえてあって、演奏者はもちろん音響さんとかもすごいなって思いました。
やっぱり見えるピットっていいよね~。表現の幅が広がる。全員が一流だからできることではあるけど、バッテリーとの相性もいいし。もし舞台でマーチングやることになったら、舞台の上にピットもいいなって思いましたねぇ。
舞台でマーチングをすると、どうしてもごちゃごちゃしちゃって結局はフォーメーションを簡単にしたりして妥協をするというのが、今までのウチのやりかたになってたけど、舞台袖をうまくつかって、人を少なくしたり多くしたりと工夫してたのを見て、こうすればいいのかって勉強になりました。
そうそう、梅田芸術劇場でおこなわれましたよ。実は私、この公演のチケット、もらいました。買うと結構な値段するんだけど、もらったからタダw会場で友達に会ったけど、彼女はお金はらったって言ってた。私だけすまん・・・
まあ、友達はお金はらっただけあって、前のほうのいい席だったようで、「ブラストの石川さんがいてた。普通に座ってみてたw」って言ってました。私もみたかったな♪ほんとに普通にしてたから、あれだったら飲みに誘っても一緒に行ってくれそうだったwみたいなことをその後の飲み会のおりにいっておりました。次は誘ってみますww

頼まれたら断れないタイプなのかな?

今日は母校にいってまいりましたよ♪高校ですgood気分はすっかり高校生ですheart04嘘です。無理があります。

頼み込まれて、定期演奏会の助っ人です。高校の時は吹奏楽部だったので、今でもOGでたまに高校に行きます。忙しいからって理由で定演の出演は断ってたんですが、ついに断りきれなくて押し切られましたw

今日一日しか練習いけないけど、それでいいなら出ますよって、なんともなげやりな返事をしたら「それでもいいから出て!」って、友達に言われた。どんだけ人手不足やねんcoldsweats01

なんかよう知らん、いかにも吹奏楽的な一曲を楽譜わたされて。しかもあーた、変拍子ってw初見でこれをしろとww後輩に「音違います」とか小声で注意されながら、なんとか流しました。5拍子と6拍子がいりまじったりして、しかも長い休みとか・・・それでもここまでひけるようになった自分をほめてやりたい。と自分で自分をなぐさめていましたw

あとは「アラジン」とか、ディスコ曲のメドレーなんかもするみたいでぼーっと見てたら「センパイ、これもやってください」って、あれやこれやとやることが増えていきました。最初一曲だけの助っ人のはずだったのに・・・・気づけば4曲・・・

しかし、私のときとは高校も変わりました。音楽室にデスクトップ型のPCがあったw何に使うんだ?っておもってたら、イガイに結構使われたw定演のプログラムとか作ってたよ。

「先輩(私のこと)血液型何型ですか?」

って聞かれて

「何だとおもう?」

ってぎゃくに聞いたら

「Oかな」

っていわれたw

「おおざっぱのO?w」

「いや・・・おおらかのOです」

おおらかねww確かに、「いいんじゃない?」とか「だいぶいけてるけど、あと一つ付け足していい?」っていう言い方をよくしますw指揮をふる先生なんかは、ぜんぜん誉めないから、新鮮なのかもしれないですね。

「う~~ん、Oではないんやけど」

「なんか、OかABって感じがします」

「ABだねw」

「やっぱり。ABの人ってすぐわかりますよね。なあ、わかるよな~。○○ちゃんなんかもそやんな。あの子何考えてるんかわからんときあるんよなw」

となりの子に同意をもとめている後輩。何考えてるんかわからんて、オイ( ̄□ ̄;)!!

っていうか、あんたさっきOやって言うたやないの~~~ww

「変わり者のABやからねw」

って言うときました。大人だから会話を膨らますの。大人だから

はてさて。今日からはちゃんと曲聞き込んで個人練しないとヤバイな。大人だから苦労は人にみせないの。ひとしれずちゃんとやって、次の時にはびっくりさせてやるんだ。大人だからw

聞いてもらえる幸せ

新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
元旦そうそう演奏会でした。何やら茶色い楽器が私の演奏したマリンバさんです。うちのパパンが今まさに解体しようとしている現場を激写('◇')ゞ
伴奏をしてくれたのは近くに住む美人なピアノの先生であります。
先生はおっとり、ゆっくりひきたいタイプらしく、私は雰囲気でガンガンつっこんでくタイプ。注意してないとすぐに微妙なタイミングがあわなくなってきます。いつもはフォローしてもらう方なのに、本番に限って「おおっと先生、もつれたぁ〜」って場面が一回あって生意気にもカバー。まかせてくだされヽ(≧▽≦)/
でもでもやっぱり一人で演奏より断然面白いヽ(´ー`)ノ掛け合い楽しい♪
今年の反応は「すごい」が多かった。演奏会って人に楽しんでもらってなんぼやから、私的にはこれは「精進せねば」って気持ちになりました。
はうー(*´д`*)やっとゆっくりできる。

年の初めの

今日は打ち合わせ兼練習にいってきましたよ

元旦に演奏をするのでそれの伴奏者の方のお家にいってきました。私はマリンバを演奏。んでもって、ピアノの先生をしてる人がピアノの伴奏を引き受けてくれたのです。うふふo(*^▽^*)o~♪

やっぱ、一人でやるより断然おもしろいわ。伴奏と言うよりはデュオって感じで。掛け合いになってるところとかユニゾンになってるところとかが、はまると楽しいw楽譜をみて、これは絶対ピアノとやりたいって思った曲だっただけに、念願がかなって、とても嬉しいですw

曲は「カルメン」をやります。これ、正月にやるにはドロッドロの内容なんだけど、そこまで知ってる人はあんまりいないだろうし、編曲の具合でなんとなくすっきり、さわやかに終わってるので、まあいいかなって思って。

本番が楽しみです。

主催者側からのお願い曲が一曲ありまして・・・・「一月一日」w

知ってますかね?「と~しの は~じめの~」ってやつです。それを演奏してくれと。そこに来てくれたお客さんと一緒に歌うからと、言われました。だれだ?これ企画した人・・・

楽譜もないんで、「じゃあ、ソからはじまろうかね~」みたいな軽いノリで調だけ決めて、一回だけあわせてきましたが。「千の風・・・」やって「カルメン(メドレー)」やって、「一月一日」・・・お客さんがどんな空気になるんだろうかと。今から楽しみですw

はてさて、練習練習。なんか今回は手が動く。結構調子いいぞw

ひばり鳴く美しい空

マリンバの練習をしています。

前の記事にも書いたけど、今度頼まれて人前で演奏することになりました。2年ほどまえにもそこで演奏して、それが評判良かったみたいで、また今度もという話になりました。

「時間はどのぐらいでしましょうか?」

と伺うと

「いや、もう自由にやってください」

...ρ(。 。、 ) 一番こまる答えだ・・・

「えっと、じゃあ、15分ぐらいでいいですかね?」

「え?30分はみてたんですけどね~」

一人で30分は正直きついよ~~。

「ほら、前みたいにお話でつないでもらっていいんで。もう、すべてお任せしますんで」

とかって話になってしまいました。

前私が何をしたかというと。ほぼトークwww曲はたしか3曲か2曲か・・・でも、ほぼトークww

だって、クラシックってなじみがないし、一人でやっても迫力でないから、どうせなら曲の背景とか想いとかを先に語って、理解してもらったうえで聞いてもらおうって思うじゃないですか。そして、とにかく楽しんでもらいたかったので、自由に話したりおどったり、手拍子したり(それも強弱つけたりテンポかえたり、高度なことをお客さんに要求した私・・・)お客さんの手拍子にあわせて演奏したりっていう、あんまりみない演奏会をくりひろげました。クラシックといえど、高尚さのかけらもない庶民的な演奏会でしたww

先方はそれがお気に召したようで・・・

今回も楽しんでもらうべく色々と考えながら選曲しているのであります。

でも、今回はちょっとしっとりした曲をしたいな~と考えていました。そしておもいついたのが「ひばりちゃん」

先日なくなった叔母をはじめ、うちの母方の一族はことごとくひばりファンです。そんな一族に育てられた私もひばりちゃんの曲なら楽譜がなくても音を取れます。

色々考えて「愛・燦・燦」にしたんだけど、これって叔母の出棺の時にかかってた曲なんですよね。叔母は悔いなくなくなったし、安らかに亡くなったので、さみしくはあっても、悲しいという気持ちはあまりなかったんです。亡くなったっていう感覚もあまりなくて、お葬式いらい一回も涙を流したりしなかった私。

それなのに愛燦燦の音を取ろうとおもって、単音で歌いながら音をとってるとき、しらない間に泣いていました。自分でも不思議でしたが、ほんとにメロディーがきれいで心に染み入る名曲なんですよ。ああ、きれいな曲だなって思うと共に叔母のことも思い出して、泣いていたんでしょう。

「こんなんでええんやったら、何回だって演奏したったのにな~」

って思うともっと早くに演奏して、それを聞かせてあげたかったと残念な気持ちになりました。でも、今回の演奏会。一族の一番上の叔母も見に来るとのこと。お世話になったその叔母にプレゼントするのもいいかもしれません。

音楽ってほんとに不思議ですね。ただの音のあつまりなのに、そこに心をとどめておくこともできるし、思い出を閉じ込めておくこともできる。そして、音に乗せて気持ちを伝えることもできる。

「人生って♪嬉しいものですね♪」BY愛燦燦

鼓喇舞

Showletter_5

「鼓喇舞」(こらぶ)みてきました♪

写真はロビーにて休憩時間のイベントです。

「こらぶ」ってなんじゃいな?と思う人がたくさんいるとおもわれます。日本版ブラストのようなもので、ブラストメンバーの石川直、アダムラッパが出演と監修を勤めています。(写真真ん中のベージュのシャツの人が石川さん♪)・・・といっても、ブラストを知らない人もいらっしゃるかしらん。宣伝とかやってるけど、やっぱ興味ないとスルーしちゃうよね。

演奏をショーとして見せるってかんじです。演奏している人はとにかく舞台を動き回る。もちろんおどる人もいるんだけどね。まあ、行ってみてくださいな。

音楽は好きなんだけど、普通の演奏会とかだと、寝ちゃうんだよねwみたいな人にオススメ。ブラストより安いけど、十分楽しめるので♪

詳しいことは、リンクを張っておきますので、そちらで→「こらぶにとんじゃえ!」

うれしかったのは、一番最初の曲に「傀儡謡~陽炎は黄泉に待たむと」が使われていたこと♪また、マニアックな選曲だな~って思いながらも、ここでこれが聞けるなんてと嬉しく思っておりました。川井憲次さん作曲で映画「イノセンス」(リンクつけてます)に使われてた曲。

はっきりいってめちゃめちゃカッコイイ!!鼻血でるw

なにがいいって、太鼓!!打楽器命の私ですから、この曲は一度やってみたいと思っていたの。それが、ここで聞けるとは。誰の趣味だろう?すごく気になるw

話が川井さんに傾いていきそうなので、今日のところはここでおしまい♪

椎名林檎×斉藤ネコ 平成風俗

Ringo

買ってしまいました~~~。分かりにくいけど、これはジャケットの表紙。

椎名林檎はなっちゃんも、私も好き。映画「さくらん」にたくさん使われてるってことで、なっちゃんが色々検索して、私に買わせた。私は「カリソメ乙女」って曲が好きで、映画の宣伝で流れるたびに、おお、いいじゃないかと♪それも、入ってるし、買ってみた。

でもね、その「カリソメ乙女」英詩になって、感じもちょっと違って、最初聞いたときは「うそ~ん。日本語のがよかった」って思った・・・しかし、ヨイです。聞くほどヨイです。

今回は林檎より、ネコがすごい!!

編曲と指揮をした斉藤ネコさん、すごい人ですな~。やっぱりオケは世界観が広がる広がるw

ジャケットには「椎名林檎×斉藤ネコ 平成風俗」とあるけど、まさにそう!ちゃんと、対等にぶつかってる感があって、ぶつかった結果としての作品というかんじ。もちろん、オケとぶつかってもぜんぜん存在感が消えない林檎もすごいと思う!

つくっていく過程がきっと楽しかっただろうな~って想像しちゃえるんだな。

ネコさんは仕事が細かい!(洗練されてるって言ってもいい)

自分のウタをこうやってがっつりとかっこよく編曲されたら、きっと楽しいだろうな♪色々意見も出し合って、もめたり、意気投合したり、尊敬したり、飲みに行ったりしながら、作ったんだろうな~(想像です!)

しかし、気になることが一つ。

オケの名前が「コマエノオーケストラ」「ノラネコオーケストラ」「アノヨノオーケストラ」「ナダタルオーケストラ」「マタタビオーケストラ」「カリソメオーケストラ」とたくさんあるけど、メンバーほとんどかわらずwまあ、ちょっとは変わってるから、名前も変えたのかな?そういう芸の細かいところが、椎名林檎だなっておもったw

世間には音楽評論家なる人たちがいる。私は彼らのように博識でもなければ、研ぎ澄まされた感性によって音楽をきいているわけではない。でも、ジャケットにすっごい絶賛してたけど、「なーんだ」みたいなこともあるんだから、用は好みの問題でしょ。だったら、私がなんか色々言ってもいいかなって思ってね~w

音楽談義

「あなたにとって、音楽ってなに?」って聞かれたら

空気

って答える。当たり前のように日々呼吸するもの。でも、ないと死んじゃうもの

専門は打楽器ですが、趣味で歌などうたいます。

打楽器は、ゴールキーパーみたいなポジションだと私は思う。

縁の下の力持ち。ここがしっかりしてないと、ほかは安心して攻められないみたいなw

音楽全体を裏から操ってるかんじが、すっごい好き。ここがばっちりきまると、めちゃめちゃかっこいいんだよね。冷静に、でも、おいしいとこは絶対持ってく!!それがドラムの醍醐味だと思う。

歌は、正直あんまりよくわからない。いろんな歌い方があるけど、私はたたきつける

技術がないから、しょうがないのかも・・・

一回、300人ぐらいの前で歌うことになって「自分はなんで歌うんだろう」ってことにめちゃくちゃ悩んだことがあった。

それは、「自分はなんで生きるんだろう」ってことと私のなかでは同じで、悩みだしたらとまらんくって、答えがでるまで歌えなかった。

私は、目の前の人のために歌うんだった。

だって、この人はいっぱい泣いて、いっぱい笑って、すっごいすっごい貴重な素敵な人生を送ってきて、これからも、その人生に立ち向かっていくんだぜ?

そんな人たちの前で歌うんだよ。

命がけで歌わにゃ失礼だわって思った。

すっごいすっごい人生に戦いを挑むこの人に、自分が歌で何か伝えられたら。歌うことで勇気とか希望とか、安らぎとか、そういうのがちょっとでもその人に届けられたら。それって、最高だと思った。

そうやって、命がけで演奏した曲に泣いてくれる人がいて、そういう人をみると、また自分が感動して。そういうのが、演奏するってことの醍醐味なのだと思う。

私のお気に入り

私のお気に入り

これはマリンバって楽器です♪ひらたく言うと木琴。
5歳の時からの私の友人なのだ(20年ぐらいの付き合い(>_<)歳ばれる)
新年に200人ぐらいの前で演奏したの♪『ラデツキー行進曲』をピアノ伴奏&200人の手拍子とともに。
ぶっつけ本番でやったので私的にはボロボロだったけど、お客さんは喜んでくれたのでよしとしようo(^-^)o
『音楽は心意気♪』(「このは語録」)

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    二つの詩集にあったものを、ひとつにまとめておいておこうと思います。そのうち増えてくる予定。感想なぞいただけたら、嬉しいですo(*^▽^*)o~♪

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