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2010年2月

日々の彩り

日々の彩り
最近私の中で流行っている文房具達です。
青いのはノリです。細かいものを貼る時にはペンと同じサイズは重宝します。
黒の細長いのはカッターです。刃が内蔵されているので、紙を挟んでスッと前に滑らせるだけで切れてくれます☆慣れるとハサミより便利
ほんで最近買ったブックダーツ達。手帳にはしおりが二本もついているのだけれど、それでも足りないと思う時があります。
月間のスケジュール、週間のスケジュール、1日1ページ、と行き来すると考えたらもう一本ほしいかな?というところ。紙のしおりだと落ちちゃいそうだし、あまり大きいのも書くとき邪魔。
いいのないかなぁと思っていたらブックダーツに出会いました。
何度でも取り外し自由でコンパクト、使ってみると矢印になっているのもありがたいです。
ここの内容あとで話あわなくっちゃ♪というときにも目印としてつけときます。少量なら数枚一緒に挟めるのでメモやレシートも一緒にしておけます。
文具って楽しい♪

幕引き

音楽でも劇でも、人生でも。大切なのは最後の仕上げだと思う。
劇で考えれば、最後が幸せなら「喜劇」だし最後が「不幸」なら悲劇。途中にどんなことがあろうと、どんな行動をとろうと関係ない。最後で決まってしまう。
音楽も、最後がいまひとつだと途中がどれほど素晴らしくても、いまひとつという評価になる。だって、お客さんの後味として残るのは最後の和音の余韻だからだ。
例えばどんなにラブラブな恋人どうしでも、別れ際にひどい裏切りをしてしまったり、ストーカーとしてつきまとったりしてしまえば、悪い後味しか残せない。
これはとても厳しいことなのかもしれない。
「途中であれだけがんばったじゃない」という言い訳が通用しないのだから。
そして難しいことだ。
最後までやり通す事、信じ抜くこと、諦めない事は、難しい。途中で投げ出してしまえば、それは「逃げた」ことになってしまう。その時はそれでよくても、おろすタイミングを失ってしまったまま重い荷物を持って歩くようなものだ。

スポーツ選手なら、最後の幕引きは自分である程度決められる。
でもそれがまた難しい。
人に言われるがままにできないものは、人のせいにはできないからだ。自分で決めて自分で責任を背負う。たとえ相談したとしても、最後の決断は自分で決めなくてはいけない。孤独のなかでの決断。
でも、そこにこそ生き様が現れるし、見ているものに感動を与える事もできるのだろう。
ともすれば「はじまり」ばかりに目を奪われがちだけれど、「はじまり」があるところには必ず終わりがくる。どれほど華々しい「はじまり」も風化していくが、どんな「終わり」だったかは、案外鮮やかに心に焼き付くものだ。

最近「終わり」の美しい人になりたいと思う。それは信念の人だ。それは忍耐の人だ。そして誠実で、責任をまっとうする人だ。そして次へ続く何かを、残していく人だ。
そういう人になりたいと思う。

せいちょうつう

教育しようとか、成長させようとか。
そういう立場に立つとどうしても、「やらせる」ことに執着しがちなんだよね。
「できるようになる」ためにはいくつかのプロセスが必要で、それを飛びこえて結果を求めるのは、あまりにも無謀。

そりゃ確かに、いきなり押し付けられた課題に、なんとか取り組もうとやりくりしていくうちに力がつくことはある。自分もそうやってやってきたわけだし。
でも、本当にそうなんだろうか。
表面だけ見れば、「課題をあたえた」→「クリアした」=「力がついた」
なんだけど、もう少し過程は複雑なのかも。
あるいはもしかしたら、その式に至る前の前提で何か積み上げたものがあったのかもしれない。
それとも、その過程の間で、出会った人やかわした言葉が重要なのかもしれない。

私たちは知らないうちに与えられすぎていて、その事に気付かずに、自分だけでやり遂げたと思い込んでいるだけなのかも。

もしそうだとしたら、過程の間に見落としがあったのだとしたら、
必要なのは、適度な課題なんかじゃなく、間断ない激励の方かもしれない。
ベースとしての惜しみない愛情なのかもしれない。

人を育てる事は難しい。時間がたたなければ、わからないことが多すぎる。
わからないから、悩む。
悩む時間は、つまり「育っている時間」
自分は本当に間違っていないか、おごっていないか、どうあるべきなのか。
自分と向かい合う勇気のないものに、他者と向かい合う勇気が生まれるだろうか?

いいねぇ。成長痛。
私もまだまだ若いし、成長できるってことだわ。

この手帳は、私と同じ世界で生きている

この手帳は、私と同じ世界で生きている
最近のほぼ日手帳は、こんな感じです。
学びたいことも、学ばないといけないこともたくさんあるから、切り抜きが大量で、ただでさえ重いカズンが、このまま一年使ったらどんだけ重くなるのかと(。。;)心配です。
もっと歳をとって、たくさんの知識と知恵が底の深い海みたいに蓄えられたら、メモの量が増えてくるのだろうけれど、今はもっぱら蓄える専門です。
あまりにこういうページが多いので、内容を表す絵を入れています。例えばこのページなら、タスキの話とか心の動きを大切にする話の切り抜きがあるので、ハートと、タスキの絵です。
緑の宇宙人っぽいのはテレビで、テレビからメモした内容だとわかります。内容はPKOの活動についての説明なんですが、これは題名をつけてあるのですぐにわかります。
いやぁ、使えますね。ほぼ日手帳☆
ズボラな私には情報を一つにまとめておけることが何よりありがたい。
電話しながらメモを取ったり、話しながらメモしたり、ふとアイデアが浮かんでメモしたり。
それが今まで別々だったために、いざ必要な時、「こないだ、そういえば別の人とこんな話したんだけど、詳しく思い出せない」(>_<)
なんてことがよくありました。
それが無くなったのは、かなり大きいです。「あの人は今こんな感じに頑張ってたんだよ」とか、「何日に試験だって言ってたし、皆さんからも声かけてあげて」とか、情報の循環はいいグループを作る上でも大切だなと痛感してます。

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