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ノリでもう一つブログをつくったのです

ちょっとしたお試しでアメーバーの方にもブログを作ってみました。
当然二つもやっていくかい性はありませんので、そのうちどちらかにしぼろうかと思っております。
しばらくはもうひとつのブログを書いてみて、どっちか書きやすい方を残そうと思っております。
そんで、記事を一つ二つ書きましたので、アドレスをこちらにのせておきます。
http://ameblo.jp/mikukonoha/
↑飛んでいけます

ブレイク

ブレイク
至福の時間(#^.^#)
疲れた日、会議もなく、早く終わって、家でのんびりお茶タイム。
風邪が流行ってきているので、風邪対策ハーブティーです。
おからクッキーを添えて☆

喜怒哀楽、ぶつかって磨かれる日々

毎日、毎日、喜んだり怒ったり悲しんだり楽しんだりしながら、すごしています。
それはとても疲れることではあるけれど、とてもありがたい、素敵な事でもあります。
ダイヤを磨けるのはダイヤだけ。人間も同じ。人間を磨けるのは人間だけ。自分という人間を使って、体当たりしながら子ども達のかくれた輝きを掘り出そうというのです。疲れるよね〜w
教育しなければならないのは、まず自分自身だなと最近強く感じています。

今日は朝から、怒っていましたw
人を傷つける行為をした時は、怒るというのが私のパターンなのですが、その傷つけた理由も身勝手なものだったのです。「だってなんかむかついてんもん」とか「オレの前に立つから悪いねん」とか、やくざかと思うような理由でいきなり暴力をふるうというのが、もう腹がたって腹がたって。
大人が怒っても、へらへら笑うか、逆ギレするかのどちらかなのです。
もちろん、知識として子どものそういった行動の理由とか、背景とかも分かっているのですが、最近ひどすぎてちょっと疲れ気味になっていました。
来年になったら、厳しい先生のクラスに入れようかといった話も出ているのを知っているので、今のうちに自分で自分の気持ちをコントロールするすべを学んでほしいという焦りも出てきていました。
基本的に私は褒めて伸ばしたいと思っています。厳しくするところも必要だと思っていますが、威圧的な態度で接するのは教育的には最も効果が少ないと思うからです。
褒める観点を探して子どもを見るためには、自分の精神が落ち着いていることが大切だと思います。でも、最近の体調不良やら疲れやらで、どうも自分の精神が落ち着かない。自分の精神が落ち着かなければ子どもも落ち着きませんよね。
悪循環ですね。

焦りがあったな、というのと少しずつ良くなってきているというのに気付かせてくれたのは、子ども達でした。
褒められる事、感謝される事が彼らは大好きです。
一人がマッサージをしてくれたので御礼を言うと近くにいた子が次々やってくれて、「うまいね。いつも誰かにしてあげてるの?」と聞いたら家族のためにマッサージしてあげてるんだよという話が色んな子ども達から飛び出しました。優しい気持ちはどの子も持っています。
落ち着いて勉強できないで、少しでも間違うとテストでも何でもびりびりに破いてしまうという子に、分からなくなる前に説明をしたり、できたところをこまめに褒めたりしていたのですが、今日その子が「笑わんといてな」といって、ノートを持ってきてくれました。
算数の問題文をつくるという学習で、今までなら「もう分からん」と言って投げ出していたことが多かったのです。見てみると、最後の文章の表現が少しおかしい。
「とっても上手にかけているけど、最後の文章を直した方が、もっと完璧になるね」といって説明しました。
そこから直して、またその子が持ってきます。やっぱり少しおかしいということで、「ここだけ直してきたら、とっても素晴らしい文章になるよ」と、またお直し。今までは1度のお直しで、もうやる気をなくしていたのに、今日はできるようになるまで、何度も挑戦していました。最後に「何回も何回も、お直しして、とってもがんばったから」といって花丸を付けると、子どもらしい顔でにっこり笑って、次の問題もおちついて取り組んでくれました。
こんな時、とっても嬉しくなります。分からないと言って、授業中に暴れていた子が、何回も挑戦するだけの強さを身につけたのですから。子どもの成長ってすごいですよね。定着させるにはさらなる努力と継続が必要になると思いますが。
帰る時になると、その日一日の振り返りカードを子ども達に書いてもらう事になっています。○、△、×を、それぞれの項目につけるのです。
それで、朝私が怒っていた子のカードをみて、ハッとしました。「きまり」に×、「仲良し」に×が記されていたのです。どんな気持ちでこの子はこのカードに×を付けたんだろうと思うと、自分のふがいなさに申し訳ない気持ちになりました。
この子にしてみたら、自然とそうしてしまうような事が、まわりの迷惑なっているのです。しかもそれを自覚して、それでもやめられない。私にもっと力があれば、この子の心理的負担を減らして自然と自分をコントロールするすべを会得させてあげられるのに。友達に手を出すことで、一番傷ついているのはこの子自身なんじゃないだろうか。そう思いました。

私にもっと力があって、経験があって、知恵があれば、子ども達はもっと活き活きとのびのびと、自分を成長させていけるはずなのに。そう思うとますます自分を磨かなければと感じます。
もしも私の担当するクラスに何の問題もなくて、日々悩む事がなかったら、私はここまで悩んだり勉強したりしなかったでしょう。
そう思うと毎日問題を起こしてくれている子達に本当に感謝ですね。私はあの子達に育ててもらっているのですから。
そして一緒に育っていく、そういう自分でありたいし、そういうクラスを作りたいです。
冒頭に、私が子ども達を磨くという表現をしましたが、正しく言うなら一緒になって、ぐるぐるぐるぐる、お互いにぶつかりながら、お互いを磨いているのです。そこには大人も子どももなくって、教える側も教えられる側も、常に一体。
1年たったときには、私も子ども達も、さていったいどんな輝きが出てきているんでしょうね。

綿で人形

綿で人形
綿で人形
綿で人形
綿で人形
名前よくしらないんですが、こういうものを職場でいただきました。
で、これを針でつついて人形つくるそうです。
一応私に似せて作ったつもりの人形の首ができました。

手指を使う

今勤めている学校には本当に多種多様な先生がいらっしゃって、それぞれの考え方、立場をもってらっしゃるので、何か理由をみつけては頻繁にお話を伺ったり、または相談したりしています。
同じ出来事でも、それぞれの角度から専門的な意見を聞けるのは、とっても勉強になります。
それで、こないだそうやって話をきいていてこれは覚えておきたいなと思ったので、メモ代わりというか日記代わりにココに書いておこうと思います。

保健の先生が「あの先生の図工に対する考え方は素晴らしい」と褒めてらっしゃったので、本人に直接伺った時の話。一年生の担任で、ユニークな人柄が私も大好きな先生なのです。
その先生が図工の先生をされていたとき、6年生になってもカッターをつかえない、彫刻刀ものこぎりもつかえないという子どもがたくさんいたそうです。ちぎるとかひねるとか、そういう動きが苦手な子ども、力加減がどうも分からない子ども、最近は増えてきているそうです。そして、粘土いじりなんかは、高学年になっても気持ち良さそうに「ここツルツルしてる」といって楽しんでいる。
そういう様子をみて、なるほど最近は生活が便利になって今まで当たり前にしてきた手指の動きをしなくなったり、外で遊んで色々なものをさわってみたりという経験が少ないのだなと感じたそうです。
そこで、今回一年生の担任になったときには、おもいっきり色々なものに触れさせて、手指を使わせようと思ったそうです。
確かにそこのクラスの子どもは、みんな平気で虫を触れるし、は虫類も得意です。教室やその前の廊下にまでとってきた生物でいっぱいです。こないだ芋掘りをしたときも、虫の幼虫やらトカゲやらがいっぱい出てきたので、うれしそうに家にもって帰っていました。

図工をするときも、ちぎり絵は、はさみを使わせないで指で思う形に色紙をちぎらせたそうです。ノリも、洗えば落ちるといって、指でつけさせるとか、水彩絵の具で背景を塗る時はスポンジにしみこませて、そのままゴシゴシと画用紙に色を塗らせたそうです。「よごれてもへっちゃらな子にしたい」のだそうですw

おもしろいこだわりだなと思った事は、先生のクラスではできるだけセロテープを使わないようにしていること。なんでもセロテープで元どうりになると思っている子どもが多いのでそうしたのだそうです。例えばモノサシが折れたとき、たいていはみんなテープでぐるぐる巻きにしてしまうんだそうです。でもそれだと見た目が美しくないし不器用なまま。
だからボンドを使わせるんだそうです。注意して割れたところにボンドをさして、気をつけてくっつける。しばらくまって、はみ出したところはきれいにふいて。手間はかかるけれど、ボンドを使う方が頭も指先も使うしなにより出来上がりがきれい。そういう美的感覚も持ってほしいんだそうです。

「あとは、カッターを使えるようにしないとね」とおっしゃってました。私もよくカッターを使います。鉛筆はカッターで削っています。芯の先が尖らないので、安定して文字が書けるし危なくない。なにより鉛筆削りだと芯まで削ってしまってもったいないので、カッターで削っているのですが、これがなかなか楽しいのです。最初に粗く大きめに削った後、滑らかになるように整えて削ったりして。そういう作業が心を落ち着かせてくれるので鉛筆削りは私の癒しなのですよw
刃物というのは危険なものです。だからこそ、ちゃんと触らせておかなければならないものなんだと思います。注意をして扱わなければならないし、工夫をして操らなければならない。火もそうですね。
でも、今そういう緊張感をもって扱わなくてはならないものって、少なくなった気がします。食器だって、乱暴にしても割れないし、コンロだって火を使わないものも増えている。注意する集中する機会が減ったような気がします。
それが原因なのか、注意するとか、集中するとかそういうことができない子も増えている気がします。

「注意や集中」
なんだか今読んでいる本に、関連づいてきたなと感じてきたところで、この記事は終えておこうと思います。

朝一番のお届けもの

朝一番のお届けもの
届きましたo(^-^)o
アンケートに答えて、ほぼ日手帳をゲットしました☆
文庫本サイズの本体にカバーをどうするか、考え中です。
今年もまだ少しありますからね。今使ってるカズンもさらに使い方を工夫しようと計画中。
最近の使い方としては、読んでためになった本の内容を書き写しています。要点だけ書いておいて、いつでも見れるように(ノ゜O゜)ノ
来年になっても何でも書き込んで、いつでも持ち歩くスタイルは、かわらないと思います。

苦労は自分を裏切らない

教員採用試験の結果が出ました。
2次は不合格でした。
ショックを受けた部分もあります。努力が報われなかったとか、同じく勉強していた人たちが受かっていたのに自分は落ちてしまったとか。家族の期待に応えられなかったとか。これが一番大きいかな。私がしっかり働いて家族を支えなくてはいけないのに。
でもまあ、結果が出た事について思い悩んでも仕方がない。一晩寝たらそういう気持ちも気にならなくなっていました。
よかったと思える部分もあります。挑戦できる明らかな目標がまだあること。わかりやすい目標だし、何を努力すればいいのかもわかりやすい。とにかくそれにむかって、その力を付けていけばいいわけだから。そういう時期が一番おもしろいし一番成長しやすい。長い付き合いですから、自分のそういう特徴もわかってきています。
それに、順風満帆じゃないほうが、私らしくて落ち着きますw
貧乏性というか苦労性というか。真っ直ぐ最短距離でなんて歩いたことがない人間ですから、道の先が見えている状態って逆に不安。職人の娘らしく、下積みがないと一人前にはなってはいけないと思っています。今の私にはまだその下積みが不十分。
30年近く生きてきて、苦労した事は無駄にはならないと知っているので、苦労して努力できる場所のほうがありがたいです。

最近よく、教育関係の本を学校から借りてきて読んでいます。試験対策にと職場の教頭先生に勧めていただいたのですが、これがなかなかおもしろくて、そのまま何冊も借りては読んでを繰り返しています。
会社で働いていた時は、そういう本や勉強は「ただの趣味」として周りからも見られていたし、私自身も仕事と結びつけて考える機会も習慣もありませんでした。
でも今は、自分の興味や勉強が仕事にも活かされるという環境なんですね。不思議な感じがするし、ありがたいことでもあります。
だって普通は、人間性を磨く事と、仕事でお金を稼ぐ事はイコールではないでしょう。

お金を稼ぐってことは、生きる糧を得る作業だから、辛くても嫌でもやり通さないとお金はもらえない。空き時間に本を読んだり、勉強したり、そんな事は仕事とは関係ないのだから。つまりは、仕事上で結果を出さないと、その間の努力はないも同然。その結果は時間だったり、お金だったり、契約だったり、顧客の満足だったりと色々だけど、とにかく成果に応じて賃金が支払われる。
勉強してても誰も褒めてはくれないけれど、勉強していなければ誰も認めてくれない。知識の量だけで通用する仕事って実はあんまりなくて、知識をうまく活用できる知恵のある人がすなわち仕事のできる人だと思うのです。
難しいですよね。人間性がすばらしくても、それでご飯食べられないし。だからって、人間性を磨く事をほったらかしにして、お金だけもうけても、それは幸せとはいえないし。
色々とバランスをとりながら、試行錯誤しながらも、自分らしく納得して生きられるように、大いに悩んでもがいていく。その苦しみと楽しみといったら☆

最近ふと感じるんです。今まで生きてきた世界と、今生きている教育の世界の温度差を。全く違うわけではないけれど、温度差はある気がします。
だからこそ、「私は一人の教員であるまえに、一人の人間である」ということを絶対に忘れたくない。周りと比べて毛色が違おうが、考え方が違おうが、それが私という人間の本質に関わる事なら、教員としてよりもまず人間として行動すべき。
私という人間が「教員」という服を着ているだけで、教員という人種に生まれ変わらなければならないわけでもなんでもないんだという感覚を、忘れたくないですね。まあ、周りはそういう目ではみませんがw

私にしかできないことが、絶対にあるはず。私にしか言えない言葉、私にしか伝えられないこと。
そう思うと、今回の結果はとっても私らしい。数年後、笑って子ども達に伝えるにはいいネタになりそうです。

増える楽器達(マリンバ/ピアノ/ボンゴ/オカリナ)

だれか、ウクレレをください。
なんとなくね、夏休みに入る前からウクレレが気になっていたのです。挑戦してみたいな〜と思いつつ楽器の種類も善し悪しも分からない状態ではじめるのは怖いので、少しずつ情報をあつめておりました。
値段がピンキリなのですが、入門用ぐらいなら2万円ほどで始められるところが、いいなぁとおもっておりました。
でもほら、買った後でできないよ〜ってなったらもったいないじゃないですか。なので、iPod touchのappでウクレレがないのかを検索したら、みごとヒットしました。無料でウクレレもどきをゲットして、あとは、ネット上にあるウクレレ入門のサイトを検索して・・・8つほどコードを覚えて、何曲か弾き語ってみたりして。
おもしろいです。ギターは高校のとき授業ですこしかじったのですが、どうも私の指が短すぎるのかおさえきらんコードがたくさん出てきてしまいました。楽しくなってきたところであれですよ、押さえきらんのですよ。どうしても届かんのですよ。ピアノでオクターブ弾くのもやっとの指ですとも。
世間には超絶技巧でソロを弾く方がいらっしゃいますが、私の目指すところは、弾き語りです。じゃあピアノでいいじゃんと思われるでしょう。私もそう思います。
あえて選ぶなら持ち歩けるという点で、でしょうか。
ちなみに、ピアノはこの夏休み練習しましたよ♪試験で弾く曲、迷いに迷ったのですが、どうしてもこの曲を弾けるようになりたいという理由で「バッハのインベンション1」にしました。えへへっ
そんな理由で課題曲選んだ人は珍しいと思いますがw
なんとか弾けるようになりました。
ウクレレ。実際楽器を買うと練習時間が制限されてくるんだろうなぁ。「うるさい」とか言われるかな。
マリンバの練習の時は気にした事なかったけどcatface
今まだ迷い中です。もう、さすがに楽器が多いような気がして。でも、もし知り合いにウクレレをゆずってくれるという人がいたら、喜んで貰い受ける所存です。えへへnote

あたった

どうやら、ほぼ日のアンケートに答えて「ほぼ日手帳」をもらおうという企画で、当選して、手帳をいただけるようです。うれしい♪
来年も使う事は確実に決めていたのですが、タダでいただけるとはありがたいlovely糸井さん、太っ腹だなぁ。
今使っているのはカズンなので、かなり大きい。そして重い。初めて見た人はたいがいびっくりしています。ふふふ。
でも、これがいいのです。Mっ気が出てきたわけではないですよ☆とにかくたくさんの情報を常に持ち運べるのが、重宝しています。
ちょっとした新聞の切り抜きやら、心に残った名言をメモしたもの。打ち合わせの内容。ふと思いついたアイデア。マインドマップ。かわいいと思ったイラストの写し。そういうものが一つになっているというのが、価値が高いと思っています。
採用試験の面接の前の時間に、そういえば教育関係で気になる記事をはっていたなと思い出して、確認したりもしました。
打ち合わせのときなんかは、あらかじめ自分で考えといた内容を1つの議題ごと、1ページに書いておいて、いざ話し合いの時には、それをみながら決定したことを書き加える。今度はそれをそのまま、決まった事の発表の時につかったりして。時間軸が代わっても、自分の思考としては同じ場所で作業できる感じがして、結果的に効率がいいと思います。
最初は日記を書く事も考えていたんですが、日記はほとんど書かないですね。だから、空いてるスペースがけっこうできるのですが、それも気にしない。いい本があって、内容をメモしておきたいって見開きの2ページぶちぬきで書いたりもするのでね。空いてるとこは、そのうち何かで埋まっていくのです。最近はハンコ作りもはじめたので、その図案を描いたりもしています。色んなページに変なキャラクターがいっぱいです。
ルールを決めずにその時の必要に応じて書いていけるところが、とても気に入っています。
時間割のところにも、ちゃんとクラスの時間割を書き入れて、色鉛筆で教科ごとに分けたりしていますよ。
これからも、私の外部メモリとして、ほぼ日手帳といっしょに成長していきたいです♪

ほるほるほる

ほるほるほる
ニ作目のハンコができました(ノ゜O゜)ノ
弟に何に見えるか聞いてみたら
「空き缶的な?空き缶をクシャッと、こう(´Д`)」
ロボットだから〜o(><)o

«夏休みだからって遊んでたわけじゃないんだからね

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日常、非日常

  • 湧きあがるもの
    フォトアルバムですよ~

詩集「言の葉」「ふまれ草」

  • 光へ
    二つの詩集にあったものを、ひとつにまとめておいておこうと思います。そのうち増えてくる予定。感想なぞいただけたら、嬉しいですo(*^▽^*)o~♪

メロ達が育っています

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